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CONCEPT

ココがリバーだったことからはじまる、

新しい3つの場所。

“集い”“発見”“癒し”をテーマに3つのお店が集まる

『KUSATSU COCORIVA(クサツココリバ)』。

ロゴマークに3本川をモチーフに、

かつてココは“川”だった歴史や記憶へに想いを込め、

特別な場所であることを表現しています。

クサツココリバ外観

2002年に廃川になった跡にできた

​草津川跡地公園。

琵琶湖に隣接し、東海道と中山道が分岐合流する宿場町として栄えた滋賀県草津市。

かつて、草津市内を東西に流れていた旧草津川は、まちよりも高い位置を流れる「天井川」として全国的にも有名でした。

川としての役割を終え、跡地として広がるその空間は、

草津市の横断する都市の軸として、市民の日常生活に密接した、草津を語る上でなくてはならない場所として位置づけられています。

BEFORE
AFTER

草津市は、この跡地空間を市民活動の空間として、「ガーデンミュージアム」というコンセプトのもと、まちなかと琵琶湖をむすび、人と人をつなぐ魅力的な空間として草津川跡地公園として整備しました。

STORY
草津川跡地公園着工前イメージ
草津川跡地公園完成後イメージ

KUSATSU COCORIVAは、

草津川跡地公園〈de愛ひろば区間5〉にあります。

草津川跡地公園全体マップ

草津川跡地公園は、草津市域を東西に貫く約7.0 kmの公園です。

KUSATSU COCORIVAのある『de愛ひろば(区間5)』は、JR琵琶湖線から市道大路16号線までの約0.8kmのエリアです。

多くの市でにぎわう公園を目指し、 四季折々のイベントなどが開催されています。

草津川跡地公園完成後イメージ
草津川跡地公園完成後イメージ